2008年11月27日

とっぷし~くれっと

バカテス5

バカとテストと召喚獣5巻買ったらなんか特典でドラマCDくれました。最近の特典は豪華だなぁ。5巻は新キャラ登場で明久の恋模様はまったく進展しませんでしたorz なにやら来月にはドラマCD第2弾が出るそうで、これは来年あたりアニメ化もありそうですね。

TF3は隣の部屋に誤配されてましたが無事うちに届きました。これから遊びたいと思います。

2008年11月26日

強く凛々しく羽ばたいて

今週はずっと可憐girl's1択。

明日はいよいよ遊戯王GXの集大成、タッグフォース3の発売日です。しかしamazonで予約したので届くのは金曜日かなぁ。関東パワーを発揮して明日中に届いてほしいところ。俺、TF3がきたら…プリズマー入り検討で遊ぶんだ…。そういえば乙女デッキだったレイがライトロード使いになってるらしいのだが、タッグでライトロードやったら墓地が肥えまくるかわりにデッキデスの心配も少ないとかかなり強いんじゃなかろうか。とりあえず、ドローパンの目押しの練習でもしながらwktkして待ってますかね。

2008年11月25日

今日の5の2の曲いいですよね。オリジナル曲じゃないやつが特に。

My wings

可憐girl'sついに買ってしまいました。ただCDを買うだけなのに悪いことをしているような気分になるから不思議。

2008年11月24日

原作読んだらアニメがどーでもよくなる病の季節

かんなぎっ!

去年は同じくこの時期にやっていたみなみけでこの病にかかった。あれからもう一年か…。

気づけば年の瀬が迫り、いい加減寒くなってきて、縮こまりながら毛布に包まってアニメを見るのも哀しくなってきたので、部屋が狭くなるの(とあとめんどくさいの)を覚悟でコタツを導入してみた。あぁぁぁ、和むわぁぁぁぁ。暖房器具がデスクトップPCしかない部屋だったので室温は雲泥の差。

そういえば「このライトノベルがすごい!2009」が発売になったみたいですね。男性・女性キャラそれぞれの人気ランキングに同じキャラがランクインするとか、選んだ人の理解力には脱帽。秀吉は第三の性別だもんね!メインであるところのラノベランキングは放っておいて、私の個人的なこのライトノベルがすごい!2009を紹介します。(あくまで今年私が読んだ作品が対象)

1位 とある飛空士への追憶/犬村小六(ガガガ文庫)  1冊で完結してることもあり、初めての方でも読みやすく、読後の感動の密度が高くて、あまり本を読まない人にもぜひおすすめしたい作品ということで1位にしました。本家では10位らしいです。某月某日に都内某所のアニメイトで公安関係の友人に薦められたのが手に取ったきっかけ。初めは半信半疑でしたが、とても面白く、何というか「もう読めればなんでもいい」という感じだった当時の私を「時間は限られているのだから、本当に面白い作品を読まなければ」と考えを改めさせたのを覚えています。読了したあとに表紙の絵を見ると泣けてきます。

2位 マルドゥック シリーズ/冲方丁 (ハヤカワ文庫)  早速きました。本家ではぶっちぎりで対象外の作品。上にも書きましたが、あくまで基準は今年私が読んだ作品ですのであしからず。マルドゥックシリーズにはスクランブルとヴェロシティがありますが、私はヴェロシティが好きです。最初はボイルド萌えってわからなかったんですが、分かってくるともうたまらないですね。シャワールームでボイルドがアレする感覚を思い出してるところとか、シート越しにナタリアが手伝ってくれるところとかなんかツボでした。スクランブルではやはりカジノシーンがしびれます。少々読みにくいですが、アースほどじゃないです。絶対面白いです。

3位 ウィザーズ・ブレイン シリーズ/三枝零一(電撃文庫)  本家では25位?くらいだったっけ。初めて読んだラノベということで個人的に贔屓が入ってますけど、それを少々差っぴいても余りあるおもしろさを持ってると声を大にして言いたい。ハンターハンターの「念能力」とまではいかないまでも、「情報操作」という概念はかなり練りこまれていて、戦闘力が高い方が勝つという単純な力比べを超えた駆け引きのある戦闘シーンは手に汗握ります。筆者の遅筆もあいまって、最初の頃とは挿絵の画風が変わっていくあたりから、時間の流れを感じさせてくれます。

4位 紅 シリーズ/片山憲太郎(スーパーダッシュ文庫)  本家では30位だか40位だかくらいだったかな?私が「幼女」に目覚めることになったことでも感慨深い作品。アニメももっと原作に近いデザインだったらもうちょっと話題になったろうに…。まだ原作的には1巻のエピソードしか使ってないので、2期とかにも期待したいところ。くせもなく読みやすいです。主人公の周りはかわいい女の子ばっかりです。うらやましいです。

5位 鋼殻のレギオス シリーズ/雨木シュウスケ(ファンタジア文庫)  まだ6巻を読んでる途中なんですが5位にしました。某月某日に大学生の友人から薦められて手にとった(というか借りた)作品。その友人の「シリーズを終わらせないと成長しない」という言葉には重いものを感じました。来年アニメ化するらしいです。あと、主人公の周りはかわいい女の子ばっかりです。うらやましいです。

2008年11月19日

デッキさらし第2弾。マイフェイバリットカード《ニトロ・ウォリアー》を主軸に据えたデッキ。

ニトロウォリアー 41枚
モンスター 18枚
《ニトロ・シンクロン》×3 《ジェネクス・ニュートロン》×2
《サイバー・ドラゴン》×1 《THE トリッキー》×2
《クレボンス》×1 《サイコ・コマンダー》×2
《メンタルプロテクター》×2 《クリッター》×1
《ペンギン・ソルジャー》×1 《ライトロード・ハンター ライコウ》×1
《ボルト・ヘッジホッグ》×2

魔法 14枚
《簡易融合》×3 《緊急テレポート》×3
《エネミーコントローラー》×3 《貪欲な壺》×1
《死者蘇生》×1 《洗脳-ブレイン・コントロール》×1
《大嵐》×1 《サイクロン》×1

罠 9枚
《奈落の落とし穴》×3 《リミット・リバース》×2
《砂塵の大竜巻》×2 《激流葬》×1
《停戦協定》×1

エクストラデッキ 15枚
《ニトロ・ウォリアー》×2 《A・O・J カタストル》×2
《ゴヨウ・ガーディアン》×2 《ブラック・ローズ・ドラゴン》×1
《アームズ・エイド》×1 《スターダスト・ドラゴン》×1
《レッド・デーモンズ・ドラゴン》×1 《ギガンテック・ファイター》×1
《ミスト・ウォーム》×1 《おジャマ・ナイト》×3

《ニトロ・ウォリアー》を手っ取り早く出すために、☆5のモンスターを用意しやすい構成に。ちょっとしたネタとして《ペンギン・ソルジャー》入れたけど、やっぱこいつ今でも強い。

2008年11月18日

欲望のヴァリー

ネタがないときはデッキでもさらします。とりあえず静岡オフ会でそこそこ使ったから崩しそうなので。

純正サイキック(←ダウト) 41枚
モンスター 21枚
《メンタルマスター》×2 《クレボンス》×2
《サイコ・コマンダー》×3 《メンタルプロテクター》×1
《ディストラクター》×2 《サイバー・ドラゴン》×1
《サイバー・ヴァリー》×3 《トラゴエディア》×3
《冥府の使者ゴーズ》×1 《クリッター》×1
《邪神機-獄炎》×2

魔法 15枚
《緊急テレポート》×3 《最古式念導》×2
《精神操作》×3 《エネミーコントローラー》×3
《死者蘇生》×1 《洗脳-ブレイン・コントロール》×1
《大嵐》×1 《スケープ・ゴート》×1

罠 5枚
《異次元からの帰還》×1 《サイコ・トリガー》×3
《激流葬》×1

エクストラデッキ 15枚
《アームズ・エイド》×1 《マジカル・アンドロイド》×2
《A・O・J カタストル》×1 《ゴヨウ・ガーディアン》×2
《ブラック・ローズ・ドラゴン》×1 《サイコ・ヘルストランサー》×1
《レッド・デーモンズ・ドラゴン》×1 《スターダスト・ドラゴン》×1
《メンタルスフィア・デーモン》×1 《ダークエンド・ドラゴン》×1
《ライトエンド・ドラゴン》×1 《ギガンテック・ファイター》×1
《ミスト・ウォーム》×1

見ての通りサイキックデッキの皮をかぶったコントロール奪取。トラゴ・操作・エネコンなどで相手モンスターをぱくり、ヴァリーで飛ばして気持ちよくなるためのデッキ。ンギモヂィィィィ

2008年11月17日

CRMSのレアカード相場

自分で見てきた感じ。ご参考までに。

ウルトラレア
1000~
《BF-アーマード・ウィング》
500~700
《レッド・デーモンズ・ドラゴン/バスター》
《アーカナイト・マジシャン/バスター》
《デスカイザー・ドラゴン/バスター》
《ハイパーサイコガンナー/バスター》

スーパーレア
1000~
《ダーク・ダイブ・ボンバー》
《アーカナイト・マジシャン》
《BF-暁のシロッコ》
600~800
《宇宙砦ゴルガー》
《ハイパーサイコガンナー》
《夜薔薇の騎士》
400~500
《ターレット・ウォリアー》
~300
《巨大戦艦 ビッグ・コアMk-II》
《白銀のバリア-シルバーフォース-》

レア
500
《バスター・モード》

ウル枠が《BF-アーマード・ウィング》以外1000円超えないとかCRMSはほんとに素晴らしいパックですね。

2008年11月12日

とらのあな1階で新刊確認するけど、買うのは隣のアニメイト。

だってポイントつくんだもん。

気がはやいが、あまりにネタがないので、来年3月の遊戯王新制限でも予想。一部自分の願望がにじみ出てます。

禁止カード
《ゴヨウ・ガーディアン》《氷結界の龍 ブリューナク》
制限カード
《ダーク・アームド・ドラゴン》《生還の宝札》
準制限カード
《緊急テレポート》《ゾンビキャリア》《オネスト》《大寒波》

制限緩和
制限カード
《突然変異》
準制限カード
《おジャマトリオ》
制限解除
《ネクロフェイス》

2008年11月 6日

没☆だね!

最近気分転換に、デッキ構築なんぞをいろいろとやっているんですが、なかなか難しいですね。そこで今回は没となったネタでもさらしてみます。あくまで自分の構築力では手に負えなかったネタなので何か閃けば形になる可能性もあります。

アリュールエクゾディア 誰もが考え付くであろう《デステニー・ドロー》《トレード・イン》《闇の誘惑》を絡めてデッキを高速に掘り進めるあれです。ただこれ決して手札が増えるわけではないのでパーツがダブついてくると動きが取れなくなってくる。そこで《無謀な欲張り》《終わりの始まり》で増やしつつやればなんとかなるか、と思っていた時期が僕にもありました。《D-HERO ディスクガイ》の禁止がかなり厳しい。《終わりの始まり》はやめて、《八汰烏の骸》《強欲な瓶》《積み上げる幸福》でチェーンを組んでいく方がよかったかもしれません。

追記:チェーン組んだらなんとかなりました。手札が10枚くらいになれば割といけます。

ユーフォロイド超融合 これも誰もが考え付くであろう相手の《ゴヨウ・ガーディアン》と《超融合》して気持ちよくなるためのデッキ。一番のネックは《ユーフォロイド》が上級かつ《ユーフォロイド・ファイター》が融合代用モンスターを使えないところなんですよね。戦士族の供給を相手に頼るだけではダメなので、手札に呼びやすいE・HEROを採用しようと思ったところで《E・HERO アブソルートZero》が出るもんだからどんどんただのヒーローデッキになっていきコンセプトを見失ってしまい没に。《ユーフォロイド・ファイター》はいつかやってみたいネタなのだが。

アンデットニトロウォリアー 蘇生手段が豊富なアンデット族でレベル5を用意しマイフェイバリットカード《ニトロ・ウォリアー》をシンクロ召喚するデッキ。レベル5というと《ヴァンパイア・ロード》と《ノーブル・ド・ノワール》がいるので、この辺を《ピラミッド・タートル》あたりで呼べばいいんじゃないかというわけ。だがこれもやってみると肝心の《ニトロ・シンクロン》が引けずただの転移ピラタ状態でとても《ニトロ・ウォリアー》と呼べる代物にはならず没に。アンデットとか検討とか自己主張が強くて混ぜにくいなぁ…。

2008年11月 5日

打倒アブソルートZero

アブソルートZero

いまのところ調整中の裏側状態での除去にかかってそうです。エクストラに戻っても効果が出るとかね・・・。ユベル第2形態は裏側で除去されると進化しないんだからその辺は許してほしいものです。